GREETINGご挨拶

弊社は、創業の際一番新しい技術をもって鋳物作りを行う会社にしたいとの思いから『一新鋳造所』と命名しました。そのことは今も変わらず、常に最新の生産技術を追求し、信頼性の高い製品をお届けする事を第一とし、さらに『物作りの楽しさ』を、お客様、社員と共有できる会社を目指しております。

代表取締役 新美博之

OVERVIEW会社概要

名 称 株式会社 一新鋳造所
所在地 愛知県知多郡東浦町石浜字藤仙坊150
資本金 10,000,000円
創 業 昭和37年2月21日
代表者 代表取締役 新美博之
事業所 < 本社・鋳造工場 >
住所
〒470-2103 愛知県知多郡東浦町石浜字藤仙坊150
敷地面積
約6700平方メートル
TEL
(0562)83ー5410
FAX
(0562)84-1768
URL
http://www.issin-cyuzo.jp
E-mail
contact@issin-cyuzo.jp
< 関西営業部 >
TEL
090-1270-0788
FAX
(0711)20-1186
主要取引先 株式会社 エクセディー鋳造
株式会社 加地テック
株式会社 JMI
株式会社 神鋼環境ソリューション
株式会社 斉藤
株式会社 清水合金製作所
株式会社 清水鉄工所
株式会社 武田機械
株式会社 大和鉄工所
株式会社 田邊空気機械製作所
中央化工機 株式会社
豊興工業 株式会社
株式会社 村上製作所
株式会社 名南製作所
他 約150社
主要仕入先 株式会社 藤栄商会
帝研化工 株式会社
株式会社 スギチュウ
有限会社 伊藤鋳造所
協力工場
株式会社 石川鉄工所
熱処理
株式会社 中野
木型
黒龍産業 株式会社
中子
有限会社 伊藤鋳造所
取引金融機関 半田信用金庫 乙川支店
三菱東京UFJ銀行 半田支店
知多信用金庫 東浦支店
従業員の状況 15名
男性13名
女性2名
生産能力 60トン/月
生産品目
  • 普通鋳鉄
  • FC200~300
  • 20トン/月
  • ダクタイル鋳鉄
  • FCD400~700
  • 40トン/月
列車車輛用電動機部品
油圧機器部品
工作機、木工機、印刷機等産業機械部品
自動車、造船部品
マンホール部品
ポンプ、バルブ、逆止弁等

日本水道協会認定部品工場

HISTORY沿革

昭和37年 2月 一新鋳造所を創立。愛知県半田市一本木町に工場を建設、可鍛鋳鉄の試験操業を開始
昭和37年 11月 可鍛鋳鉄鋳物の製造販売を開始
昭和45年 2月 愛知県知多郡東浦町石浜字藤仙坊に鋳造工場の建設に着手
昭和46年 3月 同上工場にて本格操業開始
昭和48年 2月 低周波誘導電気炉を設置、可鍛鋳鉄に併せダクタイル鋳鉄、強靭鋳鉄製造を行う
昭和51年 1月 可鍛鋳鉄の製造中止、主としてダクタイル鋳鉄を製造
昭和55年 8月 静圧造型機(FBS-PO)設置稼働
昭和56年12月 株式会社 一新鋳造所に改組
昭和59年 5月 FBS-0自動造型ライン設置稼働
平成2年 8月 FBS-0をFBM-1自動造型機に更新
平成3年 12月 FBS-1をFBM-2に更新、砂処理設備更新
平成14年 2月 2t低周波誘導炉を1t高周波誘導炉に更新
平成15年 1月 新美良純が代表取締役に就任
平成16年 12月 フラン自硬性設備更新
平成17年 7月 中国人実習生受け入れ開始
平成17年 12月 FBM-2撤去
平成19年 5月 発光分光分析装置導入
平成20年 2月 KSB-25クレーンブラスト設置
平成21年 2月 木型用コンテナ倉庫設置
平成22年 1月 東浦工場内事務所新設
平成22年 2月 ホームページ公開
平成23年 5月 日本水道協会 部品工場認定取得
平成25年 8月 ベトナム人実習生受け入れ開始
平成26年 8月 社員食堂、実習生寮新設
平成26年 11月 FBM-1造型機更新、鋳型搬送ライン大規模補修
令和2年 7月 高周波誘導炉更新
令和3年10月 新美博之が代表取締役に就任 本社を半田市一本木町から東浦工場に移動

LOCATION拠点

本社・鋳造工場
〒470-2103 愛知県知多郡東浦町石浜字藤仙坊150